遍照浦和美園保育園ブログ
令和8年度始まりました
2026-04-05
新年度が始まりました
桜が満開の1日、15名の新入園児が仲間入りしました。可愛くて可愛くて・・・。
新5歳児そらグループさんが、最初の責任重大な任務!!可愛い赤ちゃんの前で、園歌を披露すること。
普段は、笑顔いっぱいのお兄さん・お姉さんもちょっぴり緊張気味。しかし、優しく楽しんで披露してくれました。
さて、次の日から、涙
ですが、そんな中でも玩具で遊ぶ時間も出てきました。子どもの力って凄い
一人ひとり内なる自分と戦っています。
ですが、そんな中でも玩具で遊ぶ時間も出てきました。子どもの力って凄い3月19日 5歳児そらグループさんの卒園式でした。好奇心旺盛・一人ひとり個性的なクラスでした。そんな先輩は、後輩に得意な事を披露してくれました。披露中後輩達は、「自分も挑戦してみたい!」「すごーい」等々在園児の心に深く尊敬の念・ 存在を残して卒園していきました。
紫キャベツで・・・。
2026-03-25
チェック
給食さんから素敵な贈り物!!
朝、給食さんから本日の給食「2色キャベツのおかか和え」で使用するゆで汁をいただきました。なんときれいな紫色。紫キャベツのゆで汁でした。こんな贈り物を見過ごすはずもなく、幼児の先生たちへ。染め布?と思っていましたが、栄養士が酸性の物入れると色が変わるとの発案。早速、給食さんからお酢をいただきました。
各クラス、実験と共に、あるクラスは、紫キャベツの汁でお絵描き~鑑賞会。あるクラスは「中性洗剤を入れたら?塩を入れたら?」色は変わるか?と予想を立てて実験~の染め布を楽しんでいました。そして5歳そらグループさんは、タブレットを駆使して、酸性・アルカリ性・中性の調査。そして摂りすぎはいけないと体のことに関心は移行しました。
興味の方向が各クラス違い、「たかがゆで汁でしたが、されどゆで汁」楽しい経験となりました。
☆久しぶりのブログ更新でしたが、インスタは定期的に更新しております。ぜひご覧いただき楽しんでいただければ幸いです。
強力なお助けマン
2026-02-08
園庭
久しぶりのブログ更新になってしまいました。インスタは随時更新しております。ぜひご覧くださいね!!
自園の園庭。土の状態が良くないため、暑い時期に主任を中心に、土を掘り起こし「クローバー」の種を蒔き、土壌改良を頑張ってまいりました。
しかし、冬になり枯れてしまいました。そんな中、有難いことに、強力な助っ人登場です。職員のお子さんです。あっという間に「ヤマボウシ」の土を掘り起こし、新しいほかほかの土を入れてくれました。そのあとは、1歳児つぼみ組の子ども達が小さな助っ人に・・・。その柔らかい土に種を蒔いてくれました。また、元気な土・元気なやまぼうしになりますように。
土を掘り起こし中、幼虫もたくさん見つかり、1歳児は恐る恐る覗く姿も見られました(笑)
職員のお子さんの○○さんは、あっという間に人気者に。朝、「○○さん来ているよ。」とちょっぴり登園を考えているこどもに声をかけると、表情が明るくなりスムーズにお部屋に入る姿も見られました。
最近の子ども達の朝の第一声 は、「○○さん今日もいる?」です(笑)
今年もよろしくお願いいたします
2026-01-09
2026年始動開始!!
2026年開始から、5日も経ってしまいましたが、今年もよろしくお願いいたします。
インスタにアップしておりますが、5日(月)は近くの木傘神社に全学年お参りにいきました。
雪が残る中のお散歩でしたが、元気に出発。子ども達は、雪を触って大喜びでした
今年も、元気に楽しく、たくさんの「うきうき・わくわく」の経験を通して、子どもだけでなく、職員も成長していけるよう臨んでまいります。
今年最後のひとコマ
2025-12-26
今年もお世話になりました。
今年は今日が、多くのご家庭の最後の登園となります。大きなけがもなく、楽しい保育を行えているのも、ご家庭・職員の多大なご協力があってこそと、感謝しております。来年も、子ども達の興味を見逃さず、共に楽しむ、楽しい保育を行ってまいりたいと思います。今後とも、ブログ・インスタ等も含めよろしくお願いいたします。インスタは、楽しい様子をその都度アップしております。本日の大掃除の様子もアップしております。ぜひご覧ください。今日の子ども達、5歳児は近隣の「つむぎ」さんを訪問。0歳児~4歳児は、大掃除のお手伝い。終了後は風が強くても園庭で遊んでいました。
0歳児ふたばさんは、廊下のお掃除のお手伝いをしてくれました。担任の真似をして、雑巾を上手に動かす子・皆の様子を把握して、雑巾を持っていない子へ渡しに行く子・足で拭き始める子(笑)・お手伝いの最中、幼児さんの靴が気になり、そーつと出す子や、それを戻す子・・・。等々微笑ましい姿が見られました。 心も体も大きく成長している子ども達に目が離せません。毎日感動をくれる子ども達でした

